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松野屋最新情報

新商品や入荷商品情報、松野屋のお知らせを配信しています。

    • 籐茶托 丸うずまき

      2025.10.08

      新商品

      新商品のご紹介です。

      【籐茶托 丸うずまき】が入荷しました。

       

       

      ベトナムで作られた籐の茶托です。

      しっかりと隙間なく編み込まれているため安定感があり、茶器を引き立てるだけでなく、

      指輪やピアスなどの小物を入れてもかわいらしく使えます。

       

      現在ご好評いただいている「籐茶托 丸(20-1469)」(写真4枚目左)ですが、

      在庫がなくなり次第うずまきへと切り替えとなります。

       

      うずまきもサイズや縁の高さは丸と同じ仕様なので、

      これまで通りの使い心地でお使いいただけます。

       

       

      20-1711

      籐茶托 丸うずまき

      約φ85×H20mm

      約10g

      ベトナム製

      小売価格¥300

      税込¥330

    • 籐茶托 丸うずまき

      2025.10.08

      新商品

      新商品のご紹介です。

      【籐茶托 丸うずまき】が入荷しました。

       

       

      ベトナムで作られた籐の茶托です。

      しっかりと隙間なく編み込まれているため安定感があり、茶器を引き立てるだけでなく、

      指輪やピアスなどの小物を入れてもかわいらしく使えます。

       

      現在ご好評いただいている「籐茶托 丸(20-1469)」(写真4枚目左)ですが、

      在庫がなくなり次第うずまきへと切り替えとなります。

       

      うずまきもサイズや縁の高さは丸と同じ仕様なので、

      これまで通りの使い心地でお使いいただけます。

       

       

      20-1711

      籐茶托 丸うずまき

      約φ85×H20mm

      約10g

      ベトナム製

      小売価格¥300

      税込¥330

    • YouTube番組に登場した松野屋アイテム紹介②

      2025.09.30

      お知らせ

      ひとつ前の投稿に続き、「伝説の朝ごはん」YouTube番組内で映った松野屋商品をご紹介します。

      社長が日頃から愛用しているおすすめアイテムです。ぜひご覧ください。

      ★オレンジ印は、実際に使用していたサイズです。

       

      下記よりご覧いただけます。

      築80年の日本家屋, 50年物のコーヒーミル…粋なキッチン道具で食べる伝説の朝ごはん 松野弘編|Legendary Breakfast in an 80-Year-Old Japanese Home

       

      ▶YouTube動画 9:24~ 

      20-0031

      トタン米びつ2kg

      約140×200×H120㎜

      約380g

      日本製(東京都)

      小売価格¥5,000

      税込¥5,500

       

       

      ▶YouTube動画 9:59~ 

      20-1709

      真竹コーヒードリッパー

      約φ100×H85mm

      約20g

      日本製(栃木県)

      小売価格¥6,000

      税込¥6,600

       

       

      ▶YouTube動画 16:03~ 

      20-1639

      ステンレスピッチャー

      約φ120×H190mm

      約440g

      容量:1.5ℓ

      インド製

      小売価格¥4,000

      税込¥4,400

       

       

      ▶YouTube動画 20:11~ 

      20-1596

      ブナスプーン小

      約32×140㎜

      約7g

      インドネシア製

      小売価格¥600

      税込¥660

       

    • YouTube番組に登場した松野屋アイテム紹介①

      2025.09.30

      お知らせ

       

      \YouTube番組に登場した松野屋アイテム紹介①/

       

      このたび、代表の松野が「伝説の朝ごはん」というYouTube番組に出演いたしました!

      多様なジャンルの方の、朝ごはんの準備から片付けまでを淡々と紹介している番組です。

       

      撮影は社長宅にて行われ、落ち着いた雰囲気の部屋で丁寧な暮らしぶりが伝わってきます。

      普段とはひと味違う無言の社長の珍しい姿をぜひご覧ください。

       

      また、25年一緒に暮らすペットの亀も登場しておりますので、ぜひあわせてお楽しみください。

      築80年の日本家屋, 50年物のコーヒーミル…粋なキッチン道具で食べる伝説の朝ごはん 松野弘編|Legendary Breakfast in an 80-Year-Old Japanese Home

       

      この投稿では、番組内で映った松野屋商品をご紹介します。

      社長が日頃から愛用しているおすすめアイテムです。ぜひご覧ください!

      ★オレンジ印は、実際に使用していたサイズです。

       

                                                                

      ▶YouTube動画 0:57~ 

      20-1393

      アルマイトざる22cm

      約φ220×H90㎜

      約115g

      韓国製

      小売価格¥2,600

      税込¥2,860

       

       

      ▶YouTube動画 3:47~ 

      20-1134

      ヒノキまな板M

      約210×350×12㎜

      約440g

      日本製(栃木県)

      小売価格¥3,500

      税込¥3,850

       

       

      ▶YouTube動画 6:52~

      20-1630

      孟宗竹アイストング18cm

      約60×10×H180㎜

      約15g

      日本製(鹿児島県)

      小売価格¥1,100

      税込¥1,210

       

      20-1631

      孟宗竹ミニトング12cm

      約40×10×H120㎜

      約5g

      日本製(鹿児島県)

      小売価格¥600

      税込¥660

       

       

      ▶YouTube動画 7:19~

      20-1113

      アルマイト籐巻タンポ1合

      約110×80×H115㎜

      約30g

      容量:260cc

      日本製

      小売価格¥1,900

      税込¥2,090

       

       

    • 東京クラフトフェスティバル

      2025.09.29

      お知らせ

      トークショーのお知らせです。

      全国のクラフト作家さんが集まる『東京クラフトフェスティバル』にて

      代表の松野がトークイベントをさせていただきます。

      ぜひぜひ遊びに来てください。

      お待ちしております!

      ※松野屋は出店しておりません

      https://tokyocraftfestival.com/

       

      ◆ こんなことをお話しします!

      かつて「荒物雑貨」といえば、町の荒物屋が扱う掃除用具や台所道具、買い物かごなど暮らしの道具全般として広く親しまれていました。工場による大量生産でもなく、高級な少量生産でもない、民衆的手工業が支える中量生産だからこその、品質の良さと手頃な価格。プラスチック製品が少なかった時代に自然素材で作られた道具は、使い勝手がよく頑丈で、経年変化とともに愛着も育まれる生活のよき相棒でした。長く使い続けられる荒物は、SDGsやサスティナブルといった現代的な環境問題への意識にもしっかりと応えてくれます。荒物を過去のもので終わらせず、無駄のない作りとその機能美を広めたい。現代の生活の中で活躍できる道具はまだまだあるはずだ。そんな想いとともに”現代の荒物”とその作り手を探し続ける、松野屋の活動についてお話しします。

      ◆ ご来場いただくみなさまへのメッセージ

      「ベストでもベターでもない、ナイスなものづくり」から生まれる、暮らしの道具の魅力をお届けします。

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